面倒なので今回は文字だけで。
O2Handler-0.04.004で搭載された 検索サイトURI生成ウィザードの使い方を説明します。検索サイトURI生成ウィザードを使用すると、O2Handlerに検索サイトを登録するで作成したようなコマンドを簡単に生成することができます。
- O2Handler上でCtrl+Insertを押して、コマンド登録画面を表示させる。
- “内容” を “Webサイト” に変更し、Webサイト登録画面にする。
- “URI生成ウィザード” をクリックし、その中の “検索サイト” をクリックする。
- 検索サイトURI生成ウィザードで、
- “ホームページURL” に検索サイトのホームページ(たとえば、http://www.google.co.jp/)を入力する。
- “検索キーワード” に適当なキーワード(たとえば ねこ) を入力する。
- 検索サイトで “検索キーワード” に設定したキーワードを検索し、その結果のURL を “検索結果ページURL” に入力する。(上記の例だと http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%81%AD%E3%81%93&lr=)
- OKをクリック。
- 適当なコマンド名をつけてコマンドを登録。