|
|
≫ App
|
アプリケーション一覧 Blog 掲示板 |
O2Handler 更新履歴
- ver 0.04.032 (2008/11/16)
- □ バグ修正
- 特定のフォルダ(Windows Vistaの「コントロールパネル」-「プログラムと機能」など)で素早く再読込を行うとフリーズしてしまう問題を修正。
- □ 仕様変更
- 初期状態からShift + Backspaceを2回押したときに表示される内容を「使用したことのある機能のみ表示」から「全ての機能を表示」に変更。
- ver 0.04.031 (2008/11/7)
- □ バグ修正
- タスクバーが画面下にあると「コマンド入力ウィンドウが画面からはみ出ないように自動的にウィンドウサイズを調整する機能」が正しく動作しない問題を修正。
- サンプルコマンド「Window一覧」「プロセス一覧」が動作しなくなっていた問題を修正。
- ver 0.04.030 (2008/10/30)
- □ バグ修正
- O2Handlerから他のアプリケーションにファイルなどをドラッグ&ドロップしている途中で、ドロップ先アプリケーションが異常終了すると、O2Handlerも巻き込まれて異常終了してしまう問題を修正。
- □ 性能向上
- 検索速度の高速化。(コントロールパネルなどアクセスに時間がかかるフォルダで効果大。)
- ver 0.04.029 (2008/9/23)
- □ バグ修正
- 選択中のタブ変更時にタブ一覧が表示されない問題を修正。
- ver 0.04.028 (2008/9/5)
- □ バグ修正
- URI生成ウィザードでキーワードのみを入力すると異常終了するバグを修正。
- ver 0.04.027 (2008/8/16)
- □ バグ修正
- メディアの入ってないフロッピーディスクドライブにアクセスするとダイアログが表示される問題を修正。
- ver 0.04.026 (2008/8/10)
- □ バグ修正
- ファイル名の末端が全角スペースのファイルを正しく扱えない問題を修正。
- ver 0.04.025 (2008/8/9)
- □ その他
- エラー発生時の表示メッセージを変更。
- ver 0.04.024 (2008/8/5)
- □ バグ修正
- ローカルコンピュータ以外のユーザーでログオンしている時にO2Handlerを起動するとエラーが発生し、起動できない問題を修正。
- ver 0.04.023 (2008/8/3)
- □ バグ修正
- サンプルコマンド「StartMenu」等の複数のフォルダを合成したコマンドの編集画面で、コマンドの順番を変更する「↑」「↓」ボタンを押すと異常終了する問題を修正。
- コンテキストメニューの項目実行時にUACの画面が表示されると(管理者として実行を行った場合など)、UACの画面が非アクティブになってしまう問題を修正。
- □ 性能向上
- コンテキストメニュー表示機能をO2Handler本体に移動し、レスポンスを向上させた。
- ver 0.04.022 (2008/7/26)
- □ バグ修正
- サンプルコマンドのStartMenuが使用できない問題を修正。
- □ 仕様変更
- クリップボードにファイルとURLの両方が含まれている状態で「クリップボードからコマンドを登録(Ctrl + Shift + Insert)」を使用したときに登録されるコマンドをURLからファイルに変更。
- ver 0.04.021 (2008/6/23)
- □ バグ修正
- コマンド一覧でリンク先表示がちらつく問題を修正。
- □ 機能追加
- コマンド一覧でのコマンド名の頭文字入力による選択項目変更の実装。
- URI生成ウィザードがURIにほかのサイトのURIを含む形式のサービス(例:はてなブックマーク)に対応。
- □ その他
- フォルダの更新日時が変更されると、即座にフォルダキャッシュを破棄するように。
- ver 0.04.020 (2008/5/14)
- □ バグ修正
- フルパスやURIを直接入力した際に、結果のテキストが表示されない問題を修正。
- ver 0.04.019 (2008/5/11)
- □ バグ修正
- URI生成ウィザードでホームページURLが結果に反映されない問題を修正。
- □ 仕様変更
- 検索結果の右側に表示されるテキストの色を微調整。
- 検索結果の右側に表示されるテキストを表示しきれない場合に、一部のテキストを...で表示。
- 引数入力モードではフルパスやURI直接入力によるコマンドを表示しないように。
- URI生成ウィザードでキーワードにURIを入力した場合の使用プロパティをInputTextからUriに変更。
- ver 0.04.018 (2008/5/3)
- □ バグ修正
- ファイルのアイコン表示がUnicodeファイル名に対応していなかった問題を修正。
- ウィンドウ一覧のタイトル表示がUnicodeに対応していなかった問題を修正。
- □ その他
- 同梱のDialogHandlerのバージョンを1.0.012に変更。(64bitアプリケーションの "フォルダの参照ダイアログ" の制御に対応。)
- ver 0.04.017 (2008/4/11)
- □ バグ修正
- 引数が必須のコマンドで引数入力モードに移行すると、エラーが発生する問題を修正。
- ver 0.04.016 (2008/4/8)
- □ 仕様変更
- Windows一覧でウィンドウを閉じた際にWindow一覧キャッシュを破棄し、変更がすぐに反映されるように。
- プロセス一覧でプロセスを強制終了させた際にプロセス一覧キャッシュを破棄し、変更がすぐに反映されるように。
- 削除されたコマンド履歴のアイコンを変更。
- □ 機能追加
- 結果の右側にタイトル(エクスプローラのタイトル列に表示される文字列)を表示するように。
- ver 0.04.015 (2008/4/6)
- □ バグ修正
- アイコンを約5000回表示すると異常終了する問題を修正。(ver 0.04.008 で発生した問題)
- ver 0.04.014 (2008/4/3)
- □ バグ修正
- コマンドラインウィンドウでCtrl+↑、Ctrl+↓キーにより選択項目を変化させずにカーソルを移動させた場合、カーソル位置が表示されない問題を修正。
- 不正なパスを入力すると異常終了する問題を修正。
- UNCパス(ネットワークパスなど)が正しく認識されない問題を修正。
- ver 0.04.013 (2008/4/2)
- □ バグ修正
- 空のコマンド登録画面を表示できない問題を修正。(ver 0.04.011で発生した問題)
- 簡易ブラウザ機能で、ローカルファイルのアイコンを表示できない問題を修正。
- ver 0.04.012 (2008/4/2)
- □ バグ修正
- コマンド一覧でリンク先によるソートができなくなっていた問題を修正。(ver 0.04.008以降で発生した問題)
- □ 仕様変更
- 面積0のウィンドウをウィンドウ一覧に表示しないように。
- ver 0.04.011 (2008/4/2)
- □ バグ修正
- 最後が¥又は/で終わるドライブ以外のフォルダに移動すると "一つ上のフォルダに移動" が正しく動作しない問題を修正。
- ドライブ(C:¥、D:¥など)のコンテキストメニューが表示できない問題を修正。
- □ 仕様変更
- コマンドライン引数のエスケープ方法をWindowsの標準的な方法に変更。(引数を"で囲んだ場合、最後の文字が¥の場合は¥を2つ重ねる等)
- コンテキストメニューがアクティブにならない場合、すぐにコンテキストメニューを閉じるように。
- 致命的なエラーが発生した際のエラー内容出力場所を、"O2Handler.exeがあるフォルダ" と "logs フォルダ" の二か所から "logs フォルダ"のみに変更。
- ver 0.04.010 (2008/4/1)
- □ 仕様変更
- 複数ファイル選択時にもコンテキストメニューを表示可能に。
- ver 0.04.009 (2008/3/31)
- □ バグ修正
- Windows Vista で一部のファイルのプレビュー表示が表示されなくなっていた問題を修正。
- □ 機能追加
- エクスプローラと同じコンテキストメニューの表示機能を追加。(メニューキー又は右クリックにより表示)
- ver 0.04.008 (2008/3/24)
- □ バグ修正
- ウィンドウアイコンが正しく表示されないことがある問題を修正。
- □ 仕様変更
- コマンドラインウィンドウの結果右側に表示されるテキストの選択時の色を見やすい色に変更。
- ウィンドウ一覧で表示されるウィンドウの種類を増やした。
- □ 機能追加
- プロセス一覧で、プロセスに対応するウィンドウのタイトルを表示。
- プロセス一覧でWoW64環境で実行中のプロセスにタスクマネージャと同じ "*32" の表示を追加。
- ウィンドウ一覧とプロセス一覧の検索結果を登録可能に。(アプリケーションの実行に使用されたファイル名と引数が登録されます。)
- DWMが有効でない環境(Windows XPなど)でのウィンドウプレビュー表示に対応。
- □ 性能向上
- アイコンの表示速度を少しだけ高速化。
- コマンド一覧ウィンドウのレスポンスの改善。
- ver 0.04.007 (2008/3/21)
- □ バグ修正
- 素早く操作すると画面端の方に表示されるプレビュー表示の透明度が正しく反映されない問題を修正。
- □ 仕様変更
- Windows Vistaでのファイルプレビュー表示を速度重視から品質重視に変更。
- □ 性能向上
- 素早く操作した時のファイルプレビュー表示の速度を向上。
- ver 0.04.006 (2008/3/20)
- □ 仕様変更
- コマンドのリンク先のサムネイルを表示しないように。
- □ 機能追加
- ウィンドウ一覧でウィンドウ内容プレビュー機能を追加。(Windows Vista でDWMが有効な環境でのみ使用可能)
- ver 0.04.005 (2008/3/12)
- □ 仕様変更
- プロパティの「説明」が空白のexeファイル登録時の既定の名前を、空白から拡張子を除くファイル名に変更。
- ver 0.04.004 (2008/3/4)
- □ バグ修正
- ファイルコマンド編集画面で "解説" 欄を編集しても、O2Handlerを再起動すると内容がクリアされてしまう問題を修正。
- ファイルコマンド編集画面で "動作" 欄に選択肢以外の動作を入力し、ほかの項目(たとえばファイル名など)を編集せずにダイアログを閉じると、動作の変更が反映されない問題を修正。
- □ 仕様変更
- 何も選択していない状態でCtrl+Insert を押したときの動作を "エラー" から "新規コマンド登録画面の表示" に変更。
- 新規コマンド登録画面で "内容" 欄を変更することにより、ファイルだけでなく、URIも登録可能に。
- □ 機能追加
- ファイルコマンド編集画面の "動作" の選択肢に "管理者として実行" を追加。(Vistaのみ)
- URIコマンド編集画面に検索サイトURI生成ウィザードを追加。
- ver 0.04.003 (2008/3/3)
- □ 機能追加
- コマンド編集画面と設定画面でも、IMEがONの時にテキストボックスの背景色を変更するように。
- ver 0.04.002 (2008/3/2)
- □ バグ修正
- 前回修正の "シェルネームスペースアクセス時のメモリ使用量削減" が正しく動作していない問題を修正。
- ver 0.04.001 (2008/3/1)
- □ バグ修正
- Vista で "ユーザー名\検索\全ての場所" のような特殊なフォルダにアクセスすると、異常終了してしまう問題を修正。
- □ 仕様変更
- "読み仮名検索の動作モード" の規定値を "なし" に変更。(以前の規定値 "古いIME" は最近のMicrosoft製IMEでは正しく動作しないため。)
- □ 性能向上
- シェルネームスペースへのアクセス時のメモリ消費量を削減。
- ver 0.04.000 (2008/2/26)
- □ バグ修正
- Windows Vista 64Bit版でコントロールパネル内の項目等のシェルネームスペースが開けない問題を修正。
- 'U' キーを使用したキーボードショートカットが正しく動作しない問題を修正。
- □ 仕様変更
- 使用する.NET Framework のバージョンを 3.5 に変更。
- 読み仮名検索の動作モードが「なし」の場合にも、ひらがな、カタカナのみ、ローマ字で検索可能に。
- ver 0.03.028 (2007/12/21)
- □ バグ修正
- ウィンドウ一覧機能で、最小化したウィンドウを復元できない問題を修正。
- ver 0.03.027 (2007/12/14)
- □ 機能追加
- タスクトレイアイコンの表示設定を追加。
- ver 0.03.026 (2007/12/13)
- □ 仕様変更
- 選択項目が存在しない状態でCtrl+Insertを押したときの動作を「クリップボードからコマンドを登録」から「エラーを表示」に変更。(クリップボードからコマンドを登録する方法はCtrl+Shift+Insertのみに)
- □ 機能追加
- タスクトレイにアイコンを追加。
- ver 0.03.025 (2007/12/7)
- □ バグ修正
- URL形式でのクリップボードへのコピーが正しく行われていない問題を修正。
- コマンド編集画面で不正なファイル名を入力すると異常終了する問題を修正。
- □ 仕様変更
- Vistaではコマンドラインウィンドウの余白部分をガラス状に。
- プレビュー表示をデフォルトではOFFに変更。(Vistaでプレビュー表示を行うと動作が表示に遅くなるため。)
- コマンドラインウィンドウの選択項目をより目立つ色で表示。
- ver 0.03.024 (2007/11/23)
- □ バグ修正
- プレビューの透明度が正しく反映されない事がある問題を修正。
- コマンド追加画面の解説設定欄が動作していなかった問題を修正。
- □ 機能追加
- コマンドにリンクレベルを追加。リンクレベルが "リンク先を参照しない" だと、リンク先アイコンやプレビュー画像等を表示しなくなります。
- コマンド追加ウィンドウにリンクレベルとフォルダレベルの設定欄を追加。
- ver 0.03.023 (2007/11/11)
- □ バグ修正
- 起動引数を使用して新規タブを生成した場合、実際のIMEの状態と表示が一致しなくなる問題を修正。
- ログオフやシャットダウンによって終了すると設定が保存されない問題を修正。
- ver 0.03.022 (2007/11/10)
- □ バグ修正
- 正しくないパス(例:C:\F"ile.txt)を入力するとエラーが表示されてしまう問題を修正。
- ver 0.03.021 (2007/11/8)
- □ 仕様変更
- プレビューの表示位置の調整し、フォーカス移動時に画像が揺れるような感じになる問題を修正。
- ver 0.03.020 (2007/11/7)
- □ バグ修正
- 設定がない状態で起動するとエラーが発生し、異常終了していた問題を修正。
- ver 0.03.019 (2007/11/6)
- □ バグ修正
- プレビュー表示で正しく画像拡大が行われない事がある問題を修正。
- □ 機能追加
- Alt + ↓ キーを「検索結果へ移動」に割り当て。Spaceキーと同じ機能ですが、引数入力モードでも動作する点がSpaceキーと異なります。
- エラーログ出力機能を追加。 エラーが発生すると "O2Handler.exe" と同じフォルダに "2007/11/06_15:00:29_0031.error.txt" のようなファイル名でエラーの記録が保存されます。
- サンプルコマンド ”O2Handlerの終了” の追加。
- □ 性能向上
- 大量のファイルを含むフォルダでの検索速度を向上。
- ver 0.03.018 (2007/11/6)
- □ バグ修正
- 画像プレビュー表示のメモリリークの修正。
- シェルネームスペースへのアクセス(コントロールパネルなど)時のメモリリークの修正。
- ver 0.03.017 (2007/11/6)
- □ バグ修正
- コマンドラインウィンドウに関する設定が適用されないバグを修正。
- □ 仕様変更
- 完全一致検索のショートカットをCtrl + Shift + W に変更。
- 既定の強制先読み結果数を5個に変更。(プレビュー表示範囲を広げる為)
- □ 機能追加
- Ctrl + W でカレントフォルダに検索結果が見つかった為に停止した検索を強制継続させるように。
- 画像プレビュー表示の実装。
- ver 0.03.016 (2007/11/1)
- □ バグ修正
- 設定ファイルが存在しない場合(初回起動時)にエラーが発生し、強制終了してしまうバグ(ver 0.03.015)を修正。
- まれにいきなり異常終了することがある問題を修正。
- ver 0.03.015 (2007/11/1)
- □ 仕様変更
- コマンドラインウィンドウの高さをスクリーンの外に出ないように制限。
- □ 機能追加
- 検索対象履歴を保存し、以前の検索対象に戻る機能を追加。
- 強制先読み結果数の設定を追加。
- □ 性能向上
- 起動引数によるコマンドの実行時にO2Handlerのレスポンスが悪くなる現象を軽減。
- ver 0.03.014 (2007/10/28)
- □ 性能向上
- メモリ使用量を少しだけ削減。
- アイコン取得処理の高速化。
- ver 0.03.013 (2007/10/17)
- □ 仕様変更
- コマンドラインの検索結果でアイコン以外からもドラッグ可能に。
- □ 機能追加
- 起動引数により、ノードメソッドを実行する機能を追加。(例:-Invoke=Open:C:\WINDOWS\system32\notepad.exe でメモ帳を実行)
- スタートアップをO2Handler経由で実行することにより、O2Handlerを優先的に起動する機能を追加。(コマンド一覧の「ツール」-「スタートアップの管理」)
- コマンド一覧へのドラッグ&ドロップにより、コマンドの移動、登録が可能に。
- ver 0.03.012 (2007/10/15)
- □ バグ修正
- コマンド一覧画面でスクロールバーやカラムヘッダでもドラッグ&ドロップの処理が動いてしまう問題を修正。
- □ 機能追加
- リンク先が登録済の場合、コマンド登録画面に警告を表示。
- コマンド一覧画面にコマンドのソート機能を追加。
- コマンド編集画面で、編集用UIが存在しないコマンドの場合もリンク先のアイコンと名前を表示。
- ver 0.03.011 (2007/10/13)
- □ 機能追加
- コマンドフォルダ間のコマンドの移動に対応。
- □ その他
- アプリケーションアイコンの設定。
- ver 0.03.010 (2007/9/23)
- □ バグ修正
- 「最近使用したコマンド」の個数制限が起動直後しか有効になっていない問題を修正。
- ver 0.03.009 (2007/9/22)
- □ 機能追加
- ショートカット(*.lnk)やインターネットショートカット(*.url)登録時にリンク先を登録可能に。
- ショートカット(*.lik)やインターネットショートカット(*.url)を選択してSpaceを押すとリンク先へ移動するように。
- コマンドにコメントを付ける機能を追加。
- O2Handler 0.2 のコマンドXMLファイルを元にコマンドを登録する機能を追加。
- ver 0.03.008 (2007/9/21)
- □ バグ修正
- 開発環境のないコンピュータ上で起動しない問題を修正。
- ローカルファイルのHTML内部に移動できない問題を修正。
- ver 0.03.007 (2007/9/21)
- □ バグ修正
- 空の属性を持つHTMLが解析できない問題を修正。
- □ 仕様変更
- URLコマンドからSpace1回でブラウザモードに移行できるように。
- 引数入力モードで何もキーワードを入力せずにSpaceを押すとブラウザモードへ移行するように。
- ver 0.03.006 (2007/9/20)
- □ バグ修正
- 簡易ブラウザで、サーバから送られてくるContent-Typeにエンコーディングが含まれているページを処理できない問題を修正。
- ver 0.03.005.2 (2007/9/19)
- □ 機能追加
- 簡易Webブラウザ機能を搭載。
- ver 0.03.004 (2007/9/16)
- □ 機能追加
- 「最近使用したコマンド」でフルパスを表示。
- ver 0.03.003 (2007/9/14)
- □ 仕様変更
- 隠しフォルダとフォルダ名の最初の文字が . のフォルダ(例 ".svn")のフォルダレベルを "名前検索対象に含めない" に変更。
- 再検索を実行したときに一時的な検索条件変更(Ctrl+Tによる新しい順ソートなど)をクリア。
- □ 機能追加
- 起動時のオプションで検索対象を指定可能に。
- ver 0.03.002 (2007/9/4)
- □ バグ修正
- 修飾キーとしてWindowsキーが使用できない問題を修正。
- 引数付きのコマンドを引数として使用した場合、前者の引数が無視される問題を修正。
- ATOKを使用しているとIMEによるローマ字マッチ使用時にエラーが発生するバグを修正。
- IME2007を使用しているとIMEによるローマ字マッチ使用時にCPU使用率が非常に高くなり、PCの反応が悪くなってしまう問題を修正。
- コントロールパネル等のシェルネームスペース内に最初に移動する際にアイコン取得処理中だと、アプリケーションが停止してしまうバグを修正。
- □ 機能削除
- 旧サイトのものおきで公開していたO2Handlerから、ドラッグ&ドロップ又はクリップボード経由でコマンドをコピーする機能を削除。(リクエストがあればプラグインとして公開します。)
- □ 仕様変更
- プロセス間で互換性のないコマンドをドラッグ&ドロップ又はクリップボード経由で登録できないように。
- クリップボードフォーマット名を変更。
- □ 機能追加
- IMEの状態を背景色で表示。
- 複合フォルダにクリップボードテキストを設定。
- 特殊フォルダ取得機能の追加。
- コマンドラインウィンドウを一定時間使用しないと、メモリ使用量を削減する機能を追加。
- 時計の追加。
- □ 性能向上
- ファイル名やURLに含まれる変数の形式が不正な場合にしばらく応答しなくなる問題を修正。
- 読み仮名取得処理の効率化。
- □ その他
- すぐに使える便利なサンプルコマンドを収録。
- ver 0.03.001 (2007/9/1)